ラグビー日本代表のジョセフHC怒り「日本の成功を批判するものが」

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**ラグビー日本代表のジョセフHC怒り「日本の成功を批判するものが」 ラグビーW杯・日本代表のジョセフHCは11日、都内で会見を開いた 会見開始早々、「日本の成功を批判するものがある」と怒りの声を上げた スコットランド監督の発言や、同国メディアに向けたとみられる *** ラグビー・日本代表合宿(11日、東京都内 )13日の1次リーグA組最終戦(日産スタジアム)に向けて、 日本とスコットランドがそれぞれ登録メンバーを発表。  ジョセフHCは会見開始早々、 「いろいろな記事を読んでいるが、 日本の成功を批判するものがある」と怒りの声を上げた。  スコットランドのタウンゼンド監督と同国メディアに向けたとみられる。 監督の「A組は全チームが短い休みで日本と当たる」との発言や、 5日の日本-サモアでサモアの反則を取った判定への批判、 さらには台風の影響で試合が中止された場合は法的措置を検討すべきとの報道もあった。  ジョセフHCは「コントロールできないようなことに不平不満をあげている」 と不快感を示した上で、「月曜の朝には、 われわれがベスト8にふさわしいかが明らかになる」と胸を張った。 出典:***** https://news.livedoor.com/article/detail/17220614/

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日本ハム・大田 断トツも辞退 大激戦のセは阪神・原口 球宴プラスワン投票

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「マイナビオールスターゲーム2019」 (第1戦=12日・東京ドーム、 第2戦=13日・甲子園)に出場するセ、 パ各リーグの「最後の一人」 を決めるプラスワン投票の結果が9日に発表され、 セ・リーグから阪神・原口文仁捕手(27)が選出。 日本ハムは大田泰示外野手(29)が選出されたが、 腰痛で2軍調整中のため、辞退。 代わりに西武・源田壮亮内野手が選出となった。 セは激戦となった。 原口は6662票でトップ選出となったが、 2位の巨人・小林誠司捕手は6277票で、 その差はわずか385票差だった。 3位の巨人・中川皓汰投手も5167票。 4位の阪神・西勇輝投手は3839票、 5位のヤクルト・青木宣親外野手は3609票だった。 パは日本ハム大田が15048票で断トツのトップ。 昨年もプラスワン投票で選出されたが、 左手骨折により出場を辞退しており、 2年連続で無念の結果となった。 代わりに、 2位で5652票を集めた西武・源田が3年連続3度目の球宴出場を決めた。 src:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000091-dal-base

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田中将大、WS進出王手に導く快投 敵将脱帽、天敵を沈黙させた“変化”とは

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大一番で苦手アストロズ相手に7回零封「彼はゲームプランを変えてきた」  ヤンキース田中将大投手は18日(日本時間19日)、 本拠地で行われたアストロズとのリーグ優勝決定シリーズ第5戦で7回3安打1四球8奪三振無失点と快投し、5-0の勝利に大きく貢献した。 2勝2敗のタイで迎えた一戦で、ワールドシリーズ(WS)進出王手に導く大仕事。敵将のA・J・ヒンチ監督は、田中が見せたシリーズ初戦とのある違いに白旗を上げている。 本拠地で2連勝を飾り、リードしていたはずのアストロズが窮地に立たされた。 敵地ヤンキースタジアムでよもやの3連敗。キャリアを通じてヤンキースを完璧に封じ込めてきたエースのカイケルを第1戦に続いて送り出したが、 無双ムードの田中相手に7回無得点と打線が沈黙させられたことは何よりも痛恨だった。  ヒンチ監督は試合後の記者会見で「TANAKA」を自ら称え始めた。 詳細本文へ 本文こちら

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伊東監督、戦力外の京大・田中英に「かわいそうなことをした」

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ロッテは3日、さいたま市内でNPB初の京都大学出身で話題になった3年目の田中英祐投手(25)ら10選手に戦力外通告を行った。 京大くんこと、田中英の戦力外通告に伊東監督は、 「騒がれて入ってきて、1軍で結局1年目にちょっと投げただけだった。 (今年も)本人は1軍で投げてみたかったのでしょう。かわいそうなことをした」と話した。  プロ1年目の15年に2試合に登板して0勝1敗の成績を残してファーム落ち。 16年はファームで1試合登板、17年は1軍登板がなく、15年の成績が1軍での足跡となった。  「今後、どういう道に進むのか。プロで経験したことはムダにならない。 第2の人生に生かしてほしい」とエールを送った。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000076-dal-base

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李スンヨプ 引退試合で2打席連続本塁打!日韓通算626本塁打

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韓国の国民的英雄がユニホームを脱いだ。 かつてロッテや巨人などでもプレーした、 韓国プロ野球・サムソンの李スンヨプ内野手(41)が3日、 本拠地でのネクセン戦で引退試合に臨んだ。  「3番・一塁」で出場し、初回1死三塁で先制の23号2ラン。 3回には24号ソロと2打席連続本塁打を放ち、 本拠地のスタンドをわかせた。試合は10―9で勝利。 英雄がグラウンドから去る花道を飾った。  李スンヨプは04年からロッテ、06年からは巨人に所属。巨人では4番としても活躍し、移籍1年目の06年には打率・323、41本塁打、108打点の成績を残した。 11年のオリックスを最後に韓国球界に復帰。12年からサムソンでプレーし、今季限りでの引退を早い段階から明かしていた。 日韓通算では23年間で626本塁打をマーク。 韓国での467本塁打は歴代最多記録となっている。 08年北京五輪では、準決勝の日本戦で決勝本塁打を放つなど金メダル獲得に貢献した。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000147-spnannex-base

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日本ハム大谷 今オフ米大リーグへ挑戦

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プロ野球日本ハムで「投打二刀流」でプレーする大谷翔平(23)が今オフに、 ポスティングシステムにより米大リーグへ挑戦する意思を固めたことが12日、分かった。関係者は「彼の気持ちは固まっていると思う。 意中の球団もあると思う」と話している。 大谷は昨オフの契約更改交渉の際に球団へ大リーグ挑戦の希望を伝え、球団側も容認した。大谷はその時に「僕が行きたいことは球団の方も知っている。 それが今日、自分の気持ちを優先させてもらえる形になった」と説明していた。  大谷は岩手・花巻東高3年だった2012年、米大リーグ挑戦の意思を示した。 しかし日本ハムが同年のドラフト会議で1位指名し、 当時は実現困難とされた二刀流挑戦の容認を含めて説得。 大谷が日本ハム入りを決断した経緯がある。 本文こちら https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000010-mai-base

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