エアコンはつけっぱなしの方がお得?電気代は日中と夜間で差も

Share Button

エアコンの効率の良い使い方について、ダイキンの広報部に聞いている 「エアコンは、暑い部屋を冷やすときに多くの電気を使います」と説明 外出時間が日中35分、夜18分までであれば、つけっぱなしの方が良いとした **************** エアコンはつけっぱなしがいい お得な時間帯があった **************** 毎日厳しい暑さが続いていますが、 エアコンをどれくらい使用しているでしょうか。 ちょっとした外出なら、 エアコンはつけっぱなしにしておいたほうが節電になると言われています。 どの程度の外出ならつけっぱなしにして良いのか、 ダイキン工業株式会社の広報部に聞きました。 つけっぱなしが良いワケ 「エアコンは、暑い部屋を冷やすときに多くの電気を使います。 設定温度まで冷やした後、その温度を維持している時は、 それに比べてとても少ない電気ですみます」 (ダイキン広報部)節電のために、 「部屋が涼しくなったらエアコンを止め、 暑くなったら再びスイッチを入れる」というように、 こまめにスイッチのオン・オフを繰り返して温度調節を行うと、 部屋を冷やす運転が多くなり、結局電気代を増大させてしまうのです。 詳細は、本文 >>> 参考:https://news.livedoor.com/article/detail/16908992/

つづきを読む

夏の車内温度60度「サウナ状態」の車をいち早く涼しくする方法 窓もポイントに

Share Button

真夏の炎天下、サウナ状態の車内を効率的に冷やす方法を紹介している 車内の熱気を早く外へ逃がすため、窓を開けて換気することを専門家は推奨 全窓を全開にして走行し、エアコンをマックスクールに設定すると良いそうだ ************* 真夏の炎天下、駐車中の車内温度は時に60度を超えます。 サウナ状態のクルマに乗り込んで、すぐに出発する場合、どうすれば効率的に車内を冷やすことができるのでしょうか。 夏の車内温度、60度以上に!  炎天下に駐車していて、 まるでサウナのようになってしまった車内、 さっさと冷やしたいものです。 車内の効率的な冷やし方について、 三菱重工グループでカーエアコンをはじめとする空調関連製品を扱う三菱重工サーマルシステムズ(東京都港区)に話を聞きました。 ――乗り込んだらまず、どうすべきでしょうか?  夏場は車内温度が60度以上になることもあり、 エアコンを使うにしても、車内の熱気を早く外へ逃がすため、窓を開け換気することを推奨します。 最も早く換気する方法は、すべての窓を全開にして走行することです。 そのうえで、エアコンはマックスクール(A/Cオン、風量最大、温度最低、内気循環モード)に設定します。  雨などで窓を全開できない場合でも、 少し開けるだけで効果はあります。 部分的に開ける際は運転席だけでなく、 助手席や後席など複数の窓を開け、空気の通り道を確保することがポイントです。 ――換気が重要という点では、 状況に応じてエアコンを外気導入モードに切り替え、 外気を取り込んだほうがよいのでしょうか? 答え>>>>> 本文:https://news.livedoor.com/article/detail/16909261/

つづきを読む