東大に留学した「中国人エリート」が見た日本 学食の「貧しさ」に絶句…「地下恋愛事情」にびっくり!

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中国のエリート大学、北京大から東京大に来た留学生。

なぜ日本を選び、キャンパスではどんなことを感じているのでしょう? 

社会人の学生の多さに驚き、恋愛を隠す学生を不思議に思う日々。

そして学食は「圧倒的に北京大がうまい」。
中国人エリートが見た東大について聞きました。

日本が好きで日本留学を決意 クラスメートのなかは少数派
 話を聞いたのは、呉さん(24歳=新疆ウイグル自治区出身)と蘇さん(24歳=天津出身)です。


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 呉さんは北京大の新聞学院(ジャーナリズム・スクール)で広告学を学び、現在は東大の新領域創成科学研究科・国際協力学専攻の修士課程にいます。

 蘇さんは北京大で薬学を勉強し修士の学位を取り、現在は東大の薬学系研究科の博士課程にいます。

テレビ番組で日本好きに
 中国のエリート校である北京大。人気の留学先はアメリカです。そんな中、2人はなぜ日本を選んだのでしょう?

 呉さんは、中学校の時から日本が好きで、『ドラゴン桜』『ごくせん』などのTVドラマに親しんできたそうです。

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