際立つイランの強さ…Jクラブ率いた経歴持つ名将に導かれW杯予選新の1108分無失点

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W杯アジア最終予選は5日に最終節を迎える。

残り1枠ずつを争う2位争いは両組とも最後まで分からない状況になっている。

ただ厳しい予選という印象を残す中で、
イラン代表の強さが際立っている。

A組はイラン、B組では日本代表がそれぞれW杯出場を決めているが、
イランは予選序盤から安定した強さを見せ、
6月12日のウズベキスタン戦に勝利して、
アジア一番乗りでのW杯出場を決めた。


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 2大会連続となるW杯出場に導いたのは2011年から指揮を執るカルロス・ケイロス監督だ。同監督はポルトガル出身の64歳。

MFルイス・フィーゴやMFマヌエル・ルイ・コスタら、
黄金世代と呼ばれたメンバーを擁したU-20ポルトガル代表でワールドユース連覇という快挙を成し遂げると、1991年にはポルトガル代表監督に就任した。

つづき・・・こちら


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本文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-01643644-gekisaka-socc


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