高嶋ちさ子、心療内科で「怒りの数値が高すぎる」の診断受けていた

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バイオリニスト・高嶋ちさ子(48)が20日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金曜・後12時)に出演。

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今年、怒りのあまり小学4年と1年の息子のゲーム機を真っ二つに折ったことをツイッターで明かし炎上するなど、すっかり“激怒キャラ”が定着した高嶋。


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この日も自慢の名器・ストラディバリウスではなく、「炎上した時、『おまえのバイオリンも折ってやる』っていう書き込みが多くて、慌てて買ったんです」
というサブ・バイオリンを携えてスタジオ入りすると、黒柳からいきなり「心療内科に行ったんですって」という質問が飛んだ。

「自分でも自分の性格の浮き沈みについていけなくて、自分自身に振り回されて疲れちゃう」と正直に告白した上で「心療内科に行って、アンケートに答えたら、すごく強迫観念が強いと診断されて」と続けた。

「これをしなきゃ、あれをしなきゃの100かゼロかが私の生き方なんですと言ったら、先生からいいかげんに生きなさいって言われて。中途半端に生きろってことですかって、また怒ってしまって」と笑わせた後、「検査でびっくりするほど、数値が高かったのが、怒りの数値。これを全体的に下げましょうと言われました」と診断結果まで公表した。


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下記リンクより詳細:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00000130-sph-ent


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