4歳から22年間ソーセージとポテチしか食べていない男が話題

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4歳から22年間ソーセージとポテチしか食べていない男が話題。

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写真の男性、Daniel Pennockさん(26歳)は、22年間ソーセージとポテトチップスしか食べてきませんでした。
いわゆる摂食障害で、彼の父親が普通の食生活ができるようにしてほしいと訴えています。
Dannielさんは、4歳のときにソーセージとポテトチップス以外のものを食べなくなりました。

しかし、ひどいのは彼だけではありません。


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彼には、元恋人との間に2人の子どもがいるのですが、5歳の娘と3歳の息子もソーセージとポテトチップスしか食べないのだそうです。

数年前にダイエットを始める前は、170cmの身長に対し、体重は120kgでしたが、現在は約103kg。

「他のものを食べようとすると、病気になりそうな感じを覚えるんだ」と語る彼。
彼と彼の子どもの今後の人生はどうなるのでしょうか。

=ネットのコメント=


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「ポテトチップスじゃなくてフライドポテトに見えるんだが」
「フレンチフライに見える」
「そこは突っ込んだら負け」
「ポテト食ってるやん」
「てか、ソーセージとポテトチップスだけで必要な栄養賄えてるのか?」
「美味しんぼのヤツはカレーとトンカツとなんだっけ?」
「画像みて、フライドポテトとソーセージ食べたくなった。」


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