小林祐希が“タトゥー”と共に生きる理由とは?「それで代表に選ばれなかったら仕方ない」

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**小林祐希が“タトゥー”と共に生きる理由とは?「それで代表に選ばれなかったら仕方ない」

**ネットの声***

「「変えていきたいというよりも、そういう人もいるよってくらいでいいんですけど。受け入れられない人は受け入れられないと思うので、無理に受け入れてくれとは言わないです。そういう人もいるんだなくらいの感覚で見ていてくれれば。」
このくらいのスタンスでいるのがいいと思う。
受け入れるべきだーとか多様性がーとか、ギャアギャア騒いでる人達よりいさぎよい感じがする。」

「この人がしたいようにする分いいんやない?
日本では受け入れ難いのは仕方ない。
やっぱりいいイメージ持たない人が多いのは事実だし。
してる人に文句はないしただ日本がそうだからって日本がどうこう批判する人いるけどそれは違うと思う。」

***記事内容***

日本ではまだ“タトゥー”に対してネガティブな感情を抱く人が多い現状がある。

ラグビーワールドカップ2019日本大会に出場する各国の選手たちに対して、ラグビーの国際統括団体ワールドラグビーより日本では“タトゥー”を隠すよう指示があったという。


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「日本の文化を尊重する」と選手側から反発する意見はほとんど出なかった中、日本では賛否両論さまざまな意見が飛び交った。

海外のクラブで4シーズン目を過ごす日本代表選手でありながら、タトゥーが理由で日本では「個人スポンサーはまずつかないでしょうね」と言い切る小林祐希は、どのような想いで体にタトゥーを刻み、そしてタトゥーとともに生きる現在をどう感じているのだろうか?

「日本だとタトゥーは受け入れられないからダメ」
――タトゥーを入れたきっかけを教えてください。

小林 もともとタトゥーに興味はあって。ロサンゼルスに住んでいるHIROさんというアーティストの方がいて、「タトゥー入れたいです。入れたい内容ももう決まっているんです」って話してたんですけど、「日本だとタトゥーは受け入れられないからダメ。お前のことは好きだからお前には入れない」と2年くらい断わられていたんです。「なんでだよ。自分が入れたいんだからいいじゃん!」って思っていたんですけど。

「じゃあ、HIROさん、俺が家まで訪ねたらやってくれますか?」って聞いたら、「来ちゃったら考えるよ」って言われたから、本当に家まで行ったんですよ。住所を聞いて、この日に行くんでって。そしたら、やるしかないなってことになって、デザインを考えてもらいました。

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出典:*****
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-00010001-realspo-socc


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