期限付き「SMAP再結成」を呼び掛けた笹川陽平氏 その実現性は?

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期限付き「SMAP再結成」を呼び掛けた笹川陽平氏 その実現性は?

**ネットの声***

「思うのは自由ですが、ブラック事務所の
パワハラ母娘にはそんな度量は期待する
要素がないからないと思う方に一票。
分かってはいたけど、どう見てもジュリー
の時代になったら普通に事務所終了と
思う。」

「パラリンピックの成功が芸能界のゴタゴタと関わってしまうのは、選手にしてみれば迷惑な話しでしょう。
それにしても、紅白で再結成までまことしやかに話が飛躍しているのには笑う。」

「再結成は満を持しての5人の決意であって欲しい
けど、パラに関してはおそらく5人とも抱く思いはあると思うのでパラの為の集結はありかと!
元々は5人が引き受けてたサポーターだしね。」

***

2020年の東京パラリンピックを全面支援する日本財団の笹川陽平会長(80)が、
9月20日更新分の個人ブログで、

「パラリンピックまでの期限付きでSMAPの再結成を」と提言した。
解散前のSMAPがパラリンピックの応援サポーターだったのは知られているとおり。


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解散後も契約は白紙にはなっておらず、パラリンピックまで残っているのだ。
現在はジャニーズ事務所を出た元SMAPの稲垣吾郎(45)、
草なぎ剛(45)、香取慎吾(42)がスペシャルサポーターを務めている。
「約束」は果たされるのか。SMAPの再結成はあるのか? 

 ***

 9月20日に更新された笹川陽平・日本財団会長の個人ブログにはこう書かれている。

「夢の実現のために怨讐を忘れ、
パラリンピックまでの期限付きでSMAPの再結成を願いたいものだ。
『嵐』や多くの心ある芸能人もテレビ局も、
パラリンピックの成功のために国民と一体となり、
小異を捨てて大同団結し、未来志向のオリンピック・パラリンピックが大成功に終わる。
それが、私の夢である」(笹川陽平氏の個人ブログより)

 障がい者支援を長年続けてきた笹川氏にとって、パラリンピックの成功は悲願。
それには2015年11月に応援サポーターに就任し、
その契約がパラリンピックまで残っているSMAPの協力が不可欠と考えている。
契約は2016年12月31日のSMAP解散以降、有名無実化したままなのだ。

笹川氏はこうも書いている。

「私のブログの趣旨は、パラリンピック東京大会を何としても成功させたい、
その一点にある」(笹川陽平氏の9月20日更新の個人ブログより)

笹川氏は、***>>>


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出典:*****
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00584056-shincho-ent


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