日本企業が「嫌韓放送」している  韓国で「#さよならDHC」拡散

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日本企業が「嫌韓放送」している
韓国で「#さよならDHC」拡散

>>>>>>>>> ネットの声 <<<<<<<<<

「表現の自由なんだし問題ないでしょ、そちらの反日は批判しないの?」
「コリアンリスクがどのようなものか、実感したと思うので、賢明な日本企業には、すぐに、韓国から撤退してもらいたい。在韓日本企業は、政治の人質に取られてしまっているような気がしてしまう。それに、長い目で見れば、企業にとって、日本にとって、プラスになると思う。」

「自分たちは言いたい放題やりたい放題、政府ぐるみでやってるのに、相手に言われたら怒るって・・・
さすがですね。
この国は、1000年経っても進歩しないでしょう。」


韓国の放送局「JTBC」は2019年8月10日、化粧・健康食品会社
「DHC(ディーエイチシー)」(東京都港区)が
嫌韓的なインターネット番組を放送しているとして、同社を非難した。

韓国では「#さよならDHC」とのハッシュタグが拡散している。


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■DHC韓国法人の見解は?

韓国の大手紙・中央日報系のJTBCは10日、11日の2日間にわたって、
DHC子会社「DHCテレビ」が制作するネット番組「真相深入り!
虎ノ門ニュース」を取り上げた。

 10日の放送では、同番組の出演者が韓国を見下したり歴史を
歪めたりする発言をしていると紹介。

元航空自衛隊空将・織田邦男氏の7月30日放送回での
「(日本政府の韓国向け半導体輸出規制強化に端を発する
日本製品の不買運動について)かの国は熱しやすく冷めやすいので
同じ土俵に乗って日本がわいわい言うんじゃなくて静かに
見ている(のが一番いい)」との発言や、作家・百田尚樹氏の
ハングルをめぐる歴史観などについて問題視している。

JTBCはDHCの韓国法人に見解を求めたが、
「何も話すことはない」と回答している。

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